福井県県産品活用推進センターとは
福井県県産品活用推進センターは、会員が相互に連携交流し、建設資材を中心とした県産品の活用推進を図り、地域の活性化と地場産業の振興・育成に寄与することを目的として、設立されました。
福井で生まれた県産品には、福井の文化・歴史・風土に根ざしたものや、新しい技術により生まれた優れた品質のものが数多くあります。
わたしたち福井県県産品活用推進センターは、これらの県産品の良さを広く知っていただくことで利用を促進し、地域経済の活性化に貢献できるよう取り組んでいます。
主な事業活動
県産品の活用推進
県産品のPR・普及および販路拡大
県産品の改良・開発
その他
入会案内
当センターの目的や事業活動にご理解、賛同され、入会を希望される方は事務局にご連絡お願いいたします。
正会員/本会の趣旨に賛同する団体
準会員/本会の趣旨に賛同する企業
主な事業活動
県産品の活用推進、県産品のPR・普及および販路拡大
ホームページ内での県産品の紹介、活用事例紹介など。
県産品展示会

公共建築をはじめ、いろいろな建物に使われてる県産品を紹介しています。
シンポジウム・講演会

県産品をテーマにシンポジウムや講演会を開催しています。
現場見学会


完成見学会等で、建物に使われている県産品をご紹介しています。
県産材住宅コーディネーター養成講座を実施しています。

県産材住宅の提案や相談に応じる専門家「県産材住宅コーディネーター」の養成講座を実施しています。
平成18年度県産材住宅コーディネーター登録者 149名

県産品で造る「ふくいの家」の開発に取組んでいます。
- 地域の暮らしに適合している、健康的な暮らしができる住宅
- 土地の気候に適応し、災害に強く、長持ちする住宅
- 県産品、県産木材の良さを生かした住宅
- 多様なニーズに対応でき、高い顧客満足度を実現する住宅
- 明確な基準・仕様・価格により建設され安心して購入できる住宅
- 施主にとってわかりやすい住宅建設プロセスを持つ住宅